OKWaveのQ&Aより

OKWaveというQ&Aコミュニティサイトをご存じでしょうか。
ここでLukeは回答者をやっています。
その中で、医療と健康の話題について、回答者として関わったQ&Aをご紹介します。
Lukeの回答だけでなく、他の回答者の意見も大変参考になります。
興味を持った方は、ぜひ一度使ってみて下さい。

ヘルニアなどでMRIとCTの検査の使い分け -OKWave
カルテについて -OKWave
素人が病気に関する正確な知識や情報を手に入れるには -OKWave
長時間集中しますと---- -OKWave
首から頭にかけての痛み -OKWave
病院紹介動画 -OKWave
先天性の赤いあざと青いあざについての疑問 -OKWave
燃え尽き症候群(バーンアウト)から復活するには? -OKWave
医療制度改革について -OKWave
医療従事者向けポータルサイト -OKWave
横浜市内の精神科 病院 -OKWave
連携パスを具体的に紹介しているサイトってありますか? -OKWave
サプリメント…信じますか -OKWave
過去のトラウマのせいで… -OKWave
専門職の協会について -OKWave
サルコイドーシスについて -OKWave
子供を生めるのか、病院で調べられますか?? -OKWave

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食育講座のお知らせ

「からだは、何でできてるの?」
~今だから聞きたい、たべもののお話~

アレルギーは一度かかってしまったら治らない?
家系にがん患者が多くて心配・・・
生活習慣病にならないために何を気をつけたらいい?

食生活の急激な変化で、日本人の体質や、体質がもととなって起きる
病気も多様化してきました。家族の健康のキーワードは「食生活」。
ぜひ今一緒に考えてみませんか?

講師: 健康管理士・食育指導士  星野 純子先生
日時: 平成19年4月18日(水) 10:30~12:00
場所: 都筑公会堂 第一会議室(センター南駅より徒歩7分)
参加費: 300円 会場地図

☆保育はありませんが、同室でお子さんと一緒にお話を聞くことが
 できます。お子さん連れの方もお気軽にどうぞ。

<講師プロフィール>
30余年前、日本で3人しかいないとされる難病に侵される経験を
持ちながら、食物と身体・心のかかわりを学び、病を克服。
スイス・ジュネーブに本拠を置くWHO(世界保健機構)の中で幾度も
セミナーを受講。学習塾「ほしのくに」にて12年間、子どもの教育に
携わる。元横浜市PTA連絡協議会副会長。
現在は健康管理士・食育指導士・ヘルスサポーターとして、食と健康・
食と子どもの発育などの講演活動を全国各地で展開中。

当日、直接会場にお越しください。
沢山の方の参加をお待ちしています!

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全国患者図書サービス連絡会講演会・第6回講演会

全国患者図書サービス連絡会から、第6回講演会のお知らせです。
患者向け情報提供、健康情報提供、図書館サービスの向上にご関心のある方は、ぜひご参加下さい。
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【日時】平成19年1月13日(土) 14:00~17:00予定
【場所】東京大学医学部付属病院 入院棟A15階 大会議室
    (〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1)
【参加費】会員1000円、非会員1500円、学生 800円(受付でお支払い下さい)
 (懇親会に参加の方は、参加費4,000円)

◆パネルディスカッション
 <健康情報提供サービス関連団体のコラボレーション>
 座長:小山靖夫会長(栃木県立がんセンター名誉所長)
     坪内政義氏(愛知医科大学 医学情報センター)

【テーマ】健康情報関連団体のコラボレーションの可能性を探る

【企画趣旨】
「市民への健康情報提供サービス調査研究班会議」(科研費)、「JLA健康情報提供サービス研究委員会」および「国立ライフサイエンス情報センター(仮称)推進準備委員会(JMLA)」の3者の存在は、十分には知られていないのではないかと思われるために、健康情報に関する団体としての活動の概要と方向性を明確にして、今後のコラボレーションの可能性を探る。

※詳細は添付ファイル(PDF:126.5K)をご覧下さい。

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「AskDoctorsβ」のご紹介

11万人の医師に質問できるQ&Aサイト「AskDoctors」




So-net M3が提供するQ&Aサイト「AskDoctorsβ」は、ソネット・エムスリー株式会社が試験的に提供しているサービスです。

現在、医療の進化に伴い様々な治療法が生まれていると同時に、患者さんのライフスタイルや考え方も多様化しています。患者さんおよびそのご家族の方々とm3.com会員医師の皆様との質疑応答の場を提供したいと考えています。

本サイトの医療/健康相談はあくまでインターネット上での相談であり、医療行為となる診療行為及び診断は一切行っておりません。あわせて診療行為またはこれに準ずる行為を目的として利用することはできません。ユーザは自己の責任においてこのサービスを利用し、必要ならば適切な医療機関の受診等、自身の判断で行ってください。
(以上、「AskDoctorsβ」のサイト説明より抜粋しました。)

【Lukeより】

質問や回答の閲覧には利用者登録が必要です。他の掲示板などと同じようにルールを守ってご利用下さい。どうかこのような良いサービスの継続・推進にご協力下さい。どうぞよろしくお願い致します。



【12/14追記】

本サービスは「AskDoctors」として正式に運用を開始いたしました。今後のご利用は有料となりますが、診療科目を大幅に増やし、よりきめ細やかな対応ができるようバージョンアップしました。また、診療科目を限定しての無料お試し版も用意されておりますので、ご興味のある方は、上記バナー、リンクよりご訪問下さい。お待ちしております。



【12/30追記】

「AskDoctors」が本になりました。「AskDoctorsβ」のQ&Aから厳選した事例を紹介しています。ぜひご覧下さい。



Ask Doctors.jp ネットで医者に聞いてみた

日経メディカル

Ask Doctors.jp ネットで医者に聞いてみた


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知って安心!サプリメントの話【講演会のお知らせ】

講演会は、今日無事に終了しました。
この記事を閲覧して下さった方々、ありがとうございました。
地元だけでなく、もっと多くの地域でこのような勉強会が開かれることを願っています。
後日、詳細な講演会のご報告をさせていただきます。        by Luke


medical

普段目にするけれどよくわからない特定機能食品や保健機能食品…。
薬とサプリメントってなにが違うの?
こんな素朴な疑問に薬剤師の方がわかりやすくお話します。

開催日時:平成17年11月26日(土)  14:00-16:00(13:45より受付)
場所:都筑公会堂第一会議室(都筑区総合庁舎内)地図
講師:社団法人 横浜市薬剤師会 会長 加藤昇一氏(横浜市中区・加藤回陽堂薬局)
対象:都筑区周辺にお住まいの方で、サプリメントに関心のある方。定員60名(先着順)。
受講費用:500円(当日お支払いいただきます。)

【申し込み・お問い合わせ先】
〒226-0021 横浜市緑区北八朔町1480-12  
Fax:045(933)5380  岡﨑郷子宛

参加希望者は氏名、住所、電話・FAX番号またはEメールを記載して、
ハガキ又はファクシミリでお申し込み下さい。

主催: 市民グループ 「メディカルフォー」  
URL:http://home.m01.itscom.net/medical4/
協力: 社団法人 横浜市薬剤師会

プレスリリースを掲載します。続きをお読み下さい。

続きを読む "知って安心!サプリメントの話【講演会のお知らせ】"

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子どもへの「虫よけ剤」使用規制へ

8月15日~16日にかけて、メディア各社、ネット配信ニュースで一斉に報道されたこのニュース、既にご存じの方も多いと思います。まだご存じのない方はこちらをご覧下さい。

●Yahooニュース「虫よけ剤」検索結果
http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?p=%c3%ee%a4%e8%a4%b1%ba%de

蚊などに刺されないようにするため、皮膚に塗ったりスプレーで吹き付けたりする市販薬「虫よけ剤」には、「ディート」という「忌避剤」が多く使用されていました。

「ディート」は害虫を麻痺させる効果があり、急激に吸い込むとけいれんや血圧低下、発疹などの恐れがある物質だそうです。

しかし、現在販売されている「虫よけ剤」にはそのような危険性はおろか「ディート」の含有量が表示されているものはわずかで、使用方法や使用量も明確に表示されているものがほとんどなかったそうです。さらには、子どもに対する安全性は明確でないにもかかわらず「赤ちゃんにも安心」などという根拠のない表示をしている商品もあったそうです。(以上「国民生活センター調べより」)

このような報告を受け、厚生労働省は15日専門家会議を開き、特に子どもに対する使用には厳重な注意が必要だとして「虫よけ剤」を製造・販売する業界に対して指導をする方針を打ち出しました。

なぜ、この問題が大きく取り上げられたのか。それは、特に「虫よけ剤」が子どもに使用されるケースが多く、国民生活センターへも「子どもに使用して大丈夫だろうか」という保護者からの問い合わせが多くなったことからだと思います。

そして、私が今回このことを取り上げて記事にしたのは、この「虫よけ剤」にかかわらず、医薬品、特に市販薬については、子どもに対する臨床試験が不十分で、安全性が不確かだという現実をお知らせしたかったからです。

成人と違って子どもは身体が小さく、薬物や化学物質は成人よりも少ない量で影響が出てきます。とくに1歳未満のお子さんはまだ外部環境に対する耐性が十分に備わっていませんので、特に注意が必要なのです。

そういうことを知らないまま、製造・販売業者の商品説明を鵜呑みにして市販薬を使用することは本当に危険なことです。どうかお子さんへの医薬品の使用には慎重になっていただきたいと思います。

そして少しでも心配でしたら、医師・薬剤師にご相談下さい。一時の手間を惜しんであなたの大切なお子さんが健康を害したとしたら・・・。そう考えれば、相談できますね?
どうか専門家をかしこくご活用下さい。どうぞよろしくお願い致します。


参考資料として、厚生労働省が発表した専門家会議の議事録をご紹介します。
●薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会ディート(忌避剤)に関する検討会(平成17年8月15日資料)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=101479

※資料はPDFファイルで提供されています。もし閲覧ソフト「Adobe(R) Reader(R)」をお持ちでない方はこちらから無償ダウンロードをご利用下さい。

Adobe(R) Reader(R)7.0ダウンロードAdobe(R) Reader(R)7.0ダウンロード





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止血剤「フィブリノゲン」ネット上での公式情報

【厚生労働省公式ページ】
「C型肝炎ウイルス検査受診の呼びかけ」
(止血剤「フィブリノゲン」全国47都道府県別の納入先医療機関名リスト、および本公表内容についての各都道府県別保健・福祉関係行政相談窓口のリスト)

※1 各リストはPDFファイルにて提供されています。PDFファイルを読むには「Adobe(R) Reader(R)」というソフトウェアが必要です。無償ダウンロードはこちら
Adobe(R) Reader(R)7.0ダウンロードAdobe(R) Reader(R)7.0ダウンロード

※2 ダウンロードの後インストールをし終わったら、これから先は、インターネット上のPDFファイルを(ダブル)クリックするだけで自動的に読めるようになります。政府の電子化にあたり、今後は公的発表資料をすべてこのPDFファイルで提供する方針のようですので、この機会にぜひインストールしておいて下さい。

「基本的なQ&A」
(止血剤「フィブリノゲン」納入先リスト公表についての説明と経緯)

「C型肝炎について(一般的なQ&A)」
(C型肝炎の解説。検査、治療、予後について)

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«急告!止血剤「フィブリノゲン」が投与された可能性のある方、一刻も早く受診を!